AI Policy
AI利用ポリシー
AIと人の力で、変化を与える。そのために、AIをどこに使い、どこを人が確かめるかを決めています。
1. AIを使うところ
- デザインとコーディング
- 文章の下書き
- イメージ画像とイラストの生成
- 検索の言葉やアクセスの数字の整理
2. 人が必ず確かめるところ
- 会社の名前・数字・実績などの事実。分からないことは、書かずにうかがいます。
- 言い回し。AIっぽく見える言葉は、ディレクターが一文ずつ読み直します。
- お届けする前の、最後の仕上がり。
3. お預かりする情報の扱い
お預かりした情報は、そのお客様の制作のためだけに使います。ほかのお客様の制作に流用することはありません。
【要確認】入力した情報がAIの学習に使われない設定やサービスを選びます。使うサービスと設定は、ここに書き足します。
4. 生成した画像の扱い
- 生成した写真やイラストには、「イメージ」と書き添えます。
- 実在の人物の顔を、AIでつくりません。メンバーや社員の紹介は、実写を使います。
- 建物や設備の大きさ、実績や人数など、事実を大きく見せる画像はつくりません。
- 画像の中に、ロゴや社名を入れません。
5. ほかの会社のものを使わない
ほかの会社のデザイン・文章・写真を、そのまま使うことはしません。
6. 見直し
AIの使い方は、道具の変化に合わせて見直します。変えたときは、このページを更新します。
2026年10月 制定 株式会社M&K